被災地支援

自然災害の発生により会員様のお住まいの家屋が被災した場合に支援をする助けあいの活動です。

被災地支援受付について
被災地支援は随時受付をしております。
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これまでの主な活動

  • 2004年
    新潟県中越地震で初めて被災地支援として会員様へ呼びかけをおこない、被災された会員様を支援しました。
  • 2009年
    被災地支援プロジェクト発足
  • 2011年
    東日本大震災で義捐金の募集をしたところ、とてもたくさんの会員様からご支援いただきました。それから被災地支援という活動が会に浸透し、まごころ募金プロジェクトに繋がりました。
  • 2015年
    まごころ募金プロジェクトとして災害発生時に支援の呼びかけをおこなっていたものを、会員様から毎月少しずつでも協力をしたいとのお声をいただき、まごころ募金を常設いたしました。
  • 2016年
    大きな被害をもたらした熊本地震により、支援の輪、そして会員様同士の助けあいの想いが広がりました。その結果、たくさんの会員様を支援することができました。

以降、支援の活動を続けています。(下表参考)

防災意識を高めて「生きる力」を
~警戒レベル別の行動~

防災気象情報の体系が2026年5月から変更され、「河川氾濫・大雨・土砂災害・高潮」に関する警報や注意報などの情報名に、警戒レベルの数字が表示されるようになりました。
たとえば、大雨警報は「レベル3 大雨警報」のように表示されます。

これにより、災害発生時にとるべき行動を判断しやすくなります。
この機会に、警戒レベルごとの行動を確認し、いざという時に備えましょう。


「キキクル」を活用しましょう!

キキクルは、気象庁のホームページで公開されている、大雨や洪水などの災害危険度をリアルタイムで地図上に表示する無料のWebサービスです。
また、民間企業と連携して、登録した地域の危険度が高まった場合や警報などが発表された場合に自動で通知するサービスも提供しています。
気象庁のホームページには、その他防災情報も掲載されていますので、ぜひご覧ください。

気象庁のホームページはこちら

 

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