2026年開幕の「B.LEAGUE PREMIER」参入決定!

いつも神戸ストークスを応援いただきありがとうございます。

10月17日(木)におこなわれた 『2024年10月度「B.革新」B.PREMIERライセンス交付クラブ発表』により、神戸ストークスにB.PREMIERライセンスの交付が発表されました。
その結果、2026年に開幕する日本バスケ界の新たな最高峰リーグ「B.LEAGUE PREMIER」(以下、Bプレミア)へ初年度より参入することが決定しました!

経緯や選手コメントなど詳しくはこちら

Bプレミアとは…?

B.LEAGUEが掲げた「B.革新」という、クラブが地域課題解決や地域活性に貢献できる存在になること、そして、クラブ・アリーナを軸とした地域の発展を通じて「バスケで日本を元気に」を実現することを目指し、2026年に実施するリーグ構造の変更を伴う大きな変革により開幕するリーグです。
3つのディビジョン(B.LEAGUE PREMIER・B.LEAGUE ONE・B.LEAGUE NEXT)に分けられ、その頂点が、世界水準・日本最高峰を目指すエクスパンション型のリーグ “B.LEAGUE PREMIER”(Bプレミア)です。

現在のBリーグはシーズン毎に競技成績に応じて昇降格をくり返しており、ファンの心情はもちろん、クラブの経営にも大きく影響していますが、Bプレミアでは昇降格制度を廃止し、基準を満たせば順次参入できるエクスパンション(拡張)型へ移行するため、たとえば競技成績が最下位だとしても、次シーズンもBプレミアでプレーできるため、ファン離れを抑え、継続的なエンタメ空間を創り出すことが期待されています。


Bプレミアの見どころの1つとして、パリ五輪で活躍した日本代表選手が多く在籍しており、世界最高峰リーグであるNBA(アメリカプロバスケットボール)で日本人選手として最長となる6シーズンをプレーした渡邊雄太選手が今期より千葉ジェッツへ移籍。神戸ストークスの対戦相手としても楽しむことができます。

Bプレミアへの参入により、地上波を含めメディア露出も増えます。
神戸ストークスのパートナーである全厚済の理念を拡げる機会でもありますので、全厚済の価値を皆様と共に高めていきたいと思っております。
2024-25シーズンも始まったばかりの神戸ストークス。皆様の応援をどうぞ宜しくお願いいたします!

B.LEAGUE PREMIERの公式サイトはこちら

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